学術研究・教育・医療

データベース連動システム

データベースはたくさんの情報を記録できるため、大量の情報を効率よく扱うことができます。
例えば、会員や患者の個人情報を管理したり、論文や学術資料を登録して検索プログラムと連動させ、学術研究のためのツールとして活用できます。

データベース構築

まずはヒアリングを行い、データベースの利用が最適かどうかを検討します。
データベースの構築は、構築後の管理のしやすさが成果を大きく変える要因になりますが、そのためには多くのノウハウと経験を必要とします。
多くの構築実績を持つアンクベル・ジャパンでは、Webディレクター、SE、プログラマー、コーダー、デザイナーがチームを組み、構築から円滑な運用までをしっかりサポートします。

【データベース構築 導入事例】

論文データベース

学術団体にとって、論文は財産というべき貴重な資料です。
古い論文をスキャンしてデータベース化すると、書籍として保管する必要がなく、多くの学会員に広く活用してもらうことができます。
さらにキーワードや著者名による検索機能を付けることにより、過去の研究資産を効率的に収集することができます。