学術研究・教育・医療

Webシステム開発 運営支援系

Webにデータベースシステムを組み込むことによって、顧客管理、会員管理、販売管理などの運営業務の効率化を図ることができます。
例えば、学術団体では会員管理、学校では学籍管理や入試業務、病院では外来受付や病床管理といった業務のシステム化が可能です。
プランニングから開発、運用、保守という一連のプロセスに最適な技術を用いて、安全で確実なシステム開発をご提供します。

導入事例

【刊行物のオンライン販売】

これまでFAXや電話で受け付けていた刊行物の販売を、オンラインによる販売システムへ移行することができます。
冊子はもちろんのこと、電子資料のダウンロード販売も可能です。
各種経費、寄付金のオンライン徴収にも利用可能です。

【学術団体会員情報管理】

会員情報をデータベースで登録・管理すると、データを様々な形で利用することができます。
例えば、データの抽出が簡単にできるため、定期郵送物、DMを発送する際に宛名リストを一括出力して、宛名ラベルや封筒に直接印字が可能です。
また、特定の会員を抽出して、メールマガジンを一斉送信することもできます。
会費、納品・請求書などの複数項目を一元管理できるため、事務局の業務負担が軽減できます。