シンポジウム・イベント・展示会

Webシステム開発 運営支援系

イベント運営の成功は、準備・開催・終了までの出来事をスムーズに段取りよくこなすことが重要となります。
限られたスタッフでイベントの運営を行うには、受付業務や事務処理のシステム化が必須です。
アンクベル・ジャパンでは、イベント・シンポジウムに特化したシステム構築を数多く行っています。
イベント運営業務をスムーズにする様々なシステムをご提案します。

導入事例

【参加申込受付システム】

大規模なイベントでは参加受付の管理や入金確認などで事務処理が煩雑になるため、システム化は必須となります。
システム化することにより、参加状況、宿泊予約状況、入金状況などが、ネット上で一覧できるようになります。
限られた人材の中で、コストパフォーマンスのよいシステム開発を進めます。

【参加者 一人ひとりのマイページ】

同時刻に講演がたくさん開催されるイベントでは、参加者は自分がどの講演に参加する予定だったのか分からなくなることがあります。
そこで、イベント参加者にIDとパスワードを発行して、自分専用のページにログインし、自分専用スケジュールを作成できるシステムを構築します。
スケジュールは自由に変更でき、作成したスケジュールをプリントアウトして持ち歩くことで、スムーズなイベント運営をお手伝いします。

【グループウェアシステムの構築】

グループウェアシステムとは、コミュニケーションを効率化するためのシステムです。
スケジュール、メール、ファイル共有、掲示板、ワークフロー、議事録など、様々な情報を共有し、Webブラウザで動作させることができます。
イベントが重なる忙しい時期でも、イベントごとにグループウェアを設けることで情報の整理・共有が簡単に行えます。